過去の当該レース、コース別の人気薄好走血統を抽出

2014年3月1日土曜日

2014千葉Sの予想

◎キングレオポルド(フジキセキ×Nureyev)

今年の1回中山の準オープン、オープンのダ千二の2レースでは、父か母父サンデー系の馬が4連対で独占。1000万下まで広げると、ファスリエフ産駒のフルヒロボーイ、母父にヌレイエフ系のカフェシュプリーム、ピオニエトウショウが連対を果たしており、ヌレイエフ系を持つ馬の好走が目立っていた。父がサンデー系のフジキセキで母父ヌレイエフのキングレオポルドから。近親には阪神のメインで芝の重賞に出走のミッキーアイルもいるが、多くはダートに良績がある系統でもあり、初ダートでも。
対抗以下も、サンデー系重視で。

○デュアルスウォード
▲マルカバッケン
△ナガラオリオン